
配車室業務のコスト削減・効率化
営業機会損失の回避
乗務員端末の一元化
電話配車対応まで『GO』で完結

GO IVR配車サービスで、
下記のような課題を
解決できます

- 配車室の人件費やコスト削減を
検討したい。 - 電話配車対応を無人化したい。

- オペレーターが電話を取りきれず、
お客様を逃してしまっている。

- アプリ配車/電話配車を受けるための
端末を一元化して、車内環境を整理したい - 端末の通信費用を削減したい
お客様の電話注文イメージ
お客様情報を事前に登録いただくことにより、自動音声(IVR)による無人での電話配車対応が可能となります。
専用電話番号へ電話

- ○○様お電話ありがとうございます。
- XXXタクシーでございます。
- ご登録の住所にお伺いいたします。

- 配車台数の数字をおしてください。
アナウンスが流れます

- ●台のお車を手配いたしました。
- およそ○○分後にタクシーが到着する予定でございます。
複数箇所登録が可能です。
GO IVR 導入事例

コスモタクシーグループ 様
所在地 兵庫県 保有台数 4社 約230台
導入背景
・3G回線の終了に伴い、無線システムの交換を検討していた ・配車室の人員不足・負担過多が課題となっていた
導入後の効果・よかったこと
・無線機をリプレースした場合に比べて半分以下の費用で導入。大幅に更新コストを削減することができた ・IVR配車サービスにより無線配車の効率が大幅に向上し、営収改善を実現した ・オペレーターの稼働体制が3分の1になり、人件費の削減と業務負荷の軽減を実現した ・無線が効率的になり、乗務員の無線承諾率が向上した

日本交通グループ関西 様
所在地 大阪府・兵庫県 保有台数 1603台
導入背景
・M&Aに伴う電話配車の件数増への対応が課題となっていた ・配車室の人件費削減を目的として導入を検討
導入後の効果・よかったこと
配車室の人件費を大幅に削減(配車室のオペレーターを常時5名体制から1名体制に縮小) ・無線配車を受ける乗務員端末が統合されたことにより、操作がシンプルになり、結果的に乗務員の配車承諾率が向上した。 ・従来の無線配車と比較して、迎車開始〜実車までの時間を大幅に短縮でき、営業効率が飛躍的に向上した。

名古屋ハイタク協同組合 様
所在地 愛知県 保有台数 4社176台
導入背景
・無線室および無線システムの廃止を検討していた ・人手に依存した運用体制から脱却し、より効率的で持続可能な方法を構築する必要があった
導入後の効果・よかったこと
・IVRの導入に合わせて、無線室および・無線システムを廃止したことにより、電話配車コストを大幅に削減できた。 ・オペレーターで対応する無線配車を廃止し、『GO』アプリとIVRの配車対応に集中したことにより、営業の回転率が上がり、営業収入も伸ばすことができた。 ・無人化とデータ配車により、一度は下がっていた売上のV字回復が実現した。
