
運行管理者の負担軽減
乗務員のスムーズな帰庫
データはGO管理画面で一元管理
対面点呼、遠隔点呼にも対応
*遠隔点呼への対応は2026年5月頃を予定しております

GO点呼で、
下記のような課題を
解決できます

運行管理者の工数削減
- 運行管理者様の点呼対応を無人化
- 管理工数の削減や、管理者不足に対応

点呼管理の厳格化
- 点呼記録を厳格にデータで管理
- 不正管理や記録記入ミスを防止

点呼結果データの自動連携
- 労務/給与管理システムと
点呼結果データを自動で連携 - 事務処理業務工数の削減
GO点呼の機器構成
スマホとアルコールチェッカーのみで
運用が可能です。
*監視カメラやその他デバイスの購入は不要

*業務後自動点呼の機器構成になります。
GO点呼 導入事例

①Aタクシー様(社名未公表)
※営業所のセキュリティ観点により
所在地 兵庫県 人数 30名程度
導入背景
・別の自動点呼システムを既に導入していたがリプレースを検討していた ・夜間運行管理者が高齢を理由に退職したことを機にGO点呼(自動点呼)を導入
導入後の効果・よかったこと
・これまでの点呼システムではアルコールチェッカーがうまく連携されないなど不具合が多かったが、『GO点呼』の導入後は、管理者への不具合の問い合わせが来なくなった ・点呼自動化の他にも、電話対応も自動アナウンスに変え業務を日中に集約 ・日報や納金処理を工夫することにより帰庫後の業務を乗務員一人で完結

②Bタクシー様(社名未公表)
※営業所のセキュリティ観点により
所在地 埼玉県 人数 100名程度
導入背景
・運行管理者1名あたりの点呼対応人数が多く、日々の点呼に時間がかかっていた ・グループ全体でのコスト・業務最適化を検討しており、1営業所から導入
導入後の効果・よかったこと
・乗務員1名あたり約5分ほどかかっていた点呼や納金などの運行管理者の対応業務を自動化することで運行管理者の対応時間を大幅削減 ・コスト・業務最適化の効果が見られたためグループ会社でも導入を決定
よくあるご質問
『GO点呼』を始めるにあたりどのような準備が必要ですか?
各種機器(スマホ、アルコールチェッカー等のご用意、自動点呼の届け出の提出などが必要です。利用する点呼種別により必要な機器が異なりますので詳細はお問い合わせください。
契約期間に制限はありますか?
契約期間に制限はありません。短期間から利用することも可能ですのでぜひご相談ください
『GO点呼』を利用することは法令上問題ないですか?
国土交通省の機器認定を取得しておりますので、安心してご利用いただくことが可能です。
他社システムとの連携はしていますか?
現在、システムオリジン社タクシー総合管理システム『タクコン』とシステム連携しております。『GO点呼』への乗務予定入力や『タクコン』への点呼結果入力が自動化できます。
詳細を聞きたい、申込みをしたい場合はどうすればよいですか?
ページ下部のお問い合わせフォームからお申込み、または、担当渉外までお声かけください。
